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■ リンコムネクスト 様 ■
周りがとてもごちゃごちゃしたブースが
多い中、今まで一番シンプルかつ目立つブースを
造作させて頂きました。
商品がネット上のサービスになるため、
またデザインする上で非常に悩まされました。
支えがない壁を垂直に高さ制限命一杯建てるのに
大変苦労いたしました。
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■ 東証IRフェスタ2010 ■
株式会社 アデランスホールディングス 様
TVをご覧になられる方は一度は目にしたのでは?
美しすぎる女性 万田久子さん バージョンと
「3人のうちアデランスは誰なの??」と話題になった
新庄さん、東さん、山口さんのコマーシャルでお馴染の
「アデランス」様です。
全体の色バランスを取るために男性陣エリアでも優しい色を強調し、
また女性側では万田さんがより美しく演出される、そして女性らしさを
イメージできる色で仕上げてみました。
サイドの丸窓もその補助です。
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■ インターナショナルギフトショー2010 ■
株式会社わがんせ 様
TV・インターネット・カタログにおいて商品開発から販売までを
おこなわれる会社です。
今回のデザインでメインとしたのは「TV」です。
現在、デジタル化となり「TV」といえば黒くて薄いモニターを
イメージされるかと思いますが
テーマの一つに挙げられた「あたたかさ」を表現するために
昭和初期に使用されていたテレビをイメージしました。
全体の色配分はわがんせ様のオレンジで
また、商品を手に取っていただきやすく
種類も置けるよう硝子棚を設置いたしました。
わがんせ 社長様はじめ関係者の皆様、お疲れ様でした☆
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■ EV展 ■
ノアコーポレーション様
ベースは新緑、そしてポイントに力強いグリーンを施して
看板をメインにその他の展示台を強調させる
仕上げにいたしました。
何よりも、この色は、関係者様の「接客心」が
反映できた色となったと思います。
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■ ペット博2009 in大阪 ■
株式会社 隼プランニング様
幕張・名古屋に続いて、3度目の施工です。
メインのサイン看板や、展示台は大切にお預かりしてリメイクしています。
ガラスタイルを敷き詰めた、赤と黒のブースは
ペット博の会場では定番となりつつあります。
商品がくるくる回って、お客様をひきつけていました。
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■ペット博in名古屋■
株式会社 隼プランニング様
こだわりに、こだわりぬいたブースです。
今回で2度目の設営です。
前回と同じく、床にガラスタイルを使って、
施工しました。
黒ベースに、赤の展示台、白のオリジナル展示スペースが
商品を引き立てます。
ステージのように、まわりにあしらったLEDが
上品に光ります。
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■第22回 インターフェックスジャパン■
ダイト株式会社様
アールのオブジェ型展示スペースに
アクリルのカバー付、展示棚をつけました。
プラズマディスプレイの設置で、前面にアピール。
自然な色合い、みどりとやわらかい木目が入ることで
展示台の白が、やさしく映えました。
ナチュラルなイメージ、ぴったりです。
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■建築建材展■
嘉通イーソリューションズ様
本格的なガラスのタイルを使ったブース。
イタリア生まれのBJDタイルをいかにきれいに見せるか
一番肝のいれどころ。
ただ単に商品をならべるのではなく、実際にどのような使われ方が
するのが具体的に、現地東京ビッグサイトで施工しました。
今回は、470件の名刺交換ができ、開催中はバタバタでした。
このような、タイルを展示会場で貼るノウハウも弊社では
完備しております。
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■JAPANSHOP2009■
株式会社 パイオニアテック様
日ごろ裏方として活躍するロックスター(ワイヤーを自由自在に展示するシステム)を
光と影を作る造作で、さらに製品の魅力を引き出しました。
展示ブースでは、山から切り出してきた、生の竹を使い、展示会場では端の不利な
場所にありながら、高さを命一杯高く活用しました。
用途に応じた使い方を、ご提案しまし、本当の心地よい空間づくり。
そのものです。
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■ IFFT2008 インテリアライフスタイルリビング
株式会社 パイロッツ様
Art Up Deco様と、Cantoni Japan様の
共同出展でしす。
今回は、真っ白なスペースを作りました。
作品が配置されると、また違った色になります。
あなた色に飾ってください。
そんなスペースです。
次回への課題も見つかり、新たな出展に
期待も膨らみます。
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■ライセンシングアジア 2008
FTA(COCO)様
第一印象で圧倒されるデザイン、そんなイメージで
大きく社名ロゴを見せ思わず足を止めてしまう、
そんなブースに仕上がりました。
白を基調に、今回メインであるアグネスラムさんの
パチンコ台を、真っ赤な柱で施工致しした。
今回で、2回目の施工でしたが
前回とはまた違った色で
好評のうちに閉会をむかえられました。
ありがとうございました&お疲れ様でした!
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■ 緑十字展2008
エムエスエイジャパン株式会社様
弊社としては、初めての北海道での設営でした。
人工芝の上に、コンパネをひいて
その上に作り上げていく。
初めての経験です。
緑の光が、会場のど真ん中に、
盛りだくさんの商品が、並んだブースは
モデルちゃんと共存するスペースに。
柱の機能も備えた行灯ボックスは
両脇にしっかりと構えて、存在感を出していました。
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■ 東京ゲームショー 2008
株式会社 バサラ様
天井のような、大きなサインをつくり
ダウンライトを仕込みました。
出力で全面を覆った、優しい色のブースは
白と青でコーディネート。
「ご自由にお取りください」と
特注のCDラックにならんだサンプルは
一瞬でなくなってしまったとか・・・。
CDのジャケットが何色も有り
とてもカラフルで、目立っていました。
お手に取られた方は、貴重かもしれません!
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■ 危機管理産業展 2008
エムエスエイジャパン株式会社様
メインに持ってきた「モデル傾斜電飾陳列台」は
特別に斜めに設置することで
目を引く仕上がりに!
黄色と緑に包まれたブースで
モデルが商品の存在感をアピール!
得意な木工の実力を、存分に発揮できた
まとまりになりました。
細かい所まで、打ち合わせを重ねた結果です。
お客様の想いと、弊社の想いが重なって
出来上がるブースです。

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■ 関西機械要素技術展 2008
株式会社 ミノル様
今回の展示会用に、特別に自社製作された
ステンレスのプレートに、電飾を仕込み
大型のサイン看板に仕上げました。
ブルーの光がやさしく浮き上がったサイン看板をかかげ、
白と青、そしてステンレスの融合したブースは
製品を目立たせるスペースとなりました。
次回、東京は4小間で出展されるそうです。
とても楽しみです。
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■ 第66回 東京インターナショナルギフトショー秋 2008■
FTA様(株式会社COCO様)
ハワイのリゾート気分満載の、デザインブース。
思い切って砂浜を作りました。
そこにアグネス・ラムさんが本当にいるかのような
雰囲気で、等身大ラムさんがみなさんをお迎え。
実際のハワイの写真で、出力した壁面パネルと
立体的に作った砂浜がマッチしていました。
ここだけの時間が・・・ゆっくり流れているようでした。
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インターナショナルギフトショーは、
前面に出す商品と、ブースの色、雰囲気、商品の陳列方法・・・
とても凝ったものが多かったです。
当社の工場での、木工作業もかなりの技術と時間を
要するものでした。
当社の大工さんの技量も、ふんだんに発揮してもらえました。
出来上がってみると、それぞれの思いがたっぷりと
詰まっていて個性豊かなブースばかり。
何度も打ち合わせとやり直しを経て、
無事終えることができました。
ありがとうございました!
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■ JFWインターナショナル・ファッション・フェアー
株式会社 アトラスコミュニケーション様
「FixPon」商品名を前面に押し出し、
白を基調にデザインしたブース。
若いパワーとアイデアがふんだんに盛り込まれたブース内には
そのセンスが光るディスプレイの中で、
商品への愛情がいっぱいあふれていました。
遠方からのご出展にもかかわらず、現場に何度も足を
運んでいただいた川口様、スタッフのみなさま
ありがとうございました。
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■ 第19回 国際 文具・紙製品展ISOT2008
株式会社 プラルト東京様
イラストをふんだんに盛り込んだブースで、
色とりどりなカレンダーや商品を、多数展示。
白をベースに、赤と黒を使用することでしまりのある仕上がりに。
やわらかい光と、商品の色がマッチした
個性豊かなブースとなりました。
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シンガポールコスメブース
3/4円形のカウンター、展示カウンターなど店舗仕様の家具を
しっかりと造りこみました。
展示会は、基本的に1日で現場施工しなくてはならず
その多くを工場で事前制作しております。
お客様も、現場で初対面で見られるため一発勝負と思われますが、
当社では事前に、工場での写真をお送りしておりますので
安心して展示会場に来ることができます。
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■WEB2.0
デジタルリバージャパン様
プラズマディスプレイを使用した、デモと個別説明PCを3台設置したました。
壁面は、企業からの濃いブルーを使用し遠くからでも目立つ配色でした。
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■テクノフロンティア2008
日本軽金属株式会社様
「アルミにこだわり アルミを変えていく」
こだわりキャッチを大きくかかげ、アルミトラスを上品に使用。
社ロゴのイメージカラー「ブルー」とアルミシートの
組み合わせを指し色にデザインことで、すっきりまとまりシンプルに。
「木」と、「アルミ」のトラスをうまく混在させることで
「アルミ」の質感や良さを、より強調するものとなりました。
今回は、ノベリティーも製作から行いましたが
イメージカラーのブルーで統一したデザインで、配布。
インフォメーションの背に洩れるブルーの灯りが
まわりをやさしく包み込み、こっそりしかも目を引く
こだわりのブースができました。
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■コンバーティング・テクノロジー総合展
ベルマティック様
「イメージは ”高級車のブースのよう” 今までと違うイメージにしたい」と希望されました。
あえてトラスなど大掛かりなものは使わず、
木と白を基調としたブースはシンプルでいてインパクトのある仕上がりとなり、
全体的にやわらかい光に包まれた
まわりの雰囲気とは違う存在感になりました。
カッティングで貼り付けたガラスウォールも立体感があり、
ひときわ目を引いたようで、立ち止まられるお客様も多々!
当社へは初めてのご依頼でしたが、展示会出展数回目にして、
やっと納得のいくものができたと、お慶びの声を頂戴でき、
これからもお客様の細かい思いに手が届く、
そんなブースを作るのが私たちの役目だと切に感じました。